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Ending Note

エンディングノート

医療・葬儀の希望、財産の場所、家族へのメッセージを
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📌 保管上の注意:完成したエンディングノートは、信頼できる家族に保管場所を伝えておきましょう。 銀行の貸金庫は死亡後にアクセスが困難になる場合があります。自宅の分かりやすい場所に保管することをお勧めします。

よくある質問

エンディングノートと遺言書の違いは何ですか?
エンディングノートは法的効力がなく、葬儀の希望・伝えたい言葉・大切なものの場所など「想い」を自由に記録するものです。遺言書は法的効力があり、財産の分け方を法律に従って指定できます。どちらも作成することをお勧めします。
エンディングノートはいつ書けばいいですか?
健康で判断力があるうちに書き始めることをお勧めします。50〜60代から書く方が多いですが、年齢を問わず「今日書ける」ことから始めるのが大切です。一度書いたら定期的に内容を更新しましょう。
書いた内容はどこに保管すればいいですか?
信頼できる家族や友人に保管場所を伝えておくことが重要です。引き出しや金庫に保管する場合、「緊急時に開けてほしい封筒」として場所を伝えておきましょう。銀行の貸金庫に保管する場合、死亡後にアクセスが難しくなる場合があるので注意が必要です。
延命治療の希望はどう伝えればいいですか?
延命治療の希望はエンディングノートに記載するだけでなく、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)として家族や主治医と話し合っておくことが大切です。口頭での確認だけでなく、書面にまとめておくと、いざというときに家族が判断しやすくなります。